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AIが急にバカになった日。原因を調べたら、意外なものが関係していそうだった
Claude Codeの対応がいつもと違ったときの対処方法
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「ターンアクアリウム」α版公開のお知らせ
Gemini・Claude・Codexを並行して使って開発したターンアクアリウムα版の公開告知と開発の振り返り。
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ただ流れていく画面が見たくて、scrollを作った
AIエージェントが作業しているようなログが、ただ流れ続けるポモドーロタイマー「scroll」を作った制作記です。動いている画面の心地よさと、100人に1人へ深く刺さるツールを形にした話を書きました。
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Markdownを読む場所がほしくて、Markdown Memoを作った
Markdownファイルをサクッと読める場所がほしくて作った、Electron製アプリ「Markdown Memo」の制作記です。インストーラー版とポータブル版を用意する中で迷ったこと、公開後の気づき、これからの改良について振り返りました。
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X投稿が伸びる時間を、ヒートマップで可視化した
自作のX投稿タイムヒートマップが、たった一件の投稿を「平均インプレッション1位」として表示してしまった。データが足りないときに無理やり答えを出さず、灰色のマスで「ここまでしか言えない」と正直に伝えるツールにするまでの制作記です。
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2048っぽいのに、ちょっと違う ── 数字パズル「Plus2」を作った
テトリスの次に作ったのは、2048系の数字パズル「Plus2」。5以上の数字をどう扱うかに悩んで生まれた「繰り上がり」と「消滅」というオリジナルルール、そして2作目を完成させて得た確信について書きました。
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無料のX分析ツールがないなら、自分で作ればいい──X-analyzer
無料で使えるX分析ツールがなかったので、自分で作った話。自己分析やAI用レポート出力ができる「X-analyzer」の機能と使い方、α版の注意点を紹介します。
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非エンジニアが行き着いた「VS Code × Claude Code × Codex」の黄金ワークフロー|体験記③
利用制限に悩んでCodexを導入したら「言葉が通じない」問題が発生。「AIからAIへ引継ぎの手紙を書かせる」というプロンプトで解決し、最終的なワークフローにたどり着くまでの話。
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AI開発ツール「Claude Code」で非エンジニアが直面した3つの壁|体験記②
空っぽのフォルダでClaudeとオロオロしたこと、Mac用コマンドをWindowsで打ち続けたこと、「作者は私かAIか」と揺らいだこと。Claude Code導入で直面した3つの壁の話。
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非エンジニアでもできる「バイブコーディング」の始め方 ― 英語と黒い画面の乗り越え方|体験記①
「スクショを撮ってAIに丸投げ」戦法で英語の壁を乗り越え、Gemini CLIでターミナルへの恐怖を克服するまで。プログラミング未経験者がバイブコーディングを始めた体験記①。
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「小さくても、動く」プロジェクトが始まった日
SNSで話題の「5年後の自分を描く」プロンプトを試したら、AIに『このままだと5年後も“面白い発想があるだけの人”だよ』と言われた。完璧主義を手放して、小さくても動くものを完成させ公開すると決めるまでの話。
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引き算ができるのが、プロなんだって
水槽シミュレーションゲームの改良版に、好きな要素を全部盛り込んだら、まったくときめかないゲームになってしまった。足すより、どこで足す手を止めるか。個人開発で気づいた「引き算」の塩梅についての話です。
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ドローン・デリバリー制作記 ― どこまで作り込むか、ずっと迷っていた
AIがくれたリストの一番上にあった、というだけで作り始めたゲーム「ドローン・デリバリー」の制作記。どこまで作り込むか迷い、手描きのドローンに愛着がわき、気づいたら自分でもやり込める一作になっていた話。
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同じAIなのに、ぜんぶ違った話
AIと一緒にブログ記事を更新しようとしたら、最後まで噛み合わなかった。同じAIでも文脈を汲んでくれる時とそうでない時がある。すれ違いを運ゲーにしないために気づいたことを書きました。
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「ターミナルしか使えない」はずなのに、目の前にコードがあった
個人開発を始めた頃、ネットには「ClaudeCodeはターミナルしか使えない」と書いてあった。でも目の前のブラウザには「コード」と書かれている。AIの進化が速すぎて情報が古くなる、という話。
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ClaudeCodeって結局なに? ターミナルから始まって、気づけばスマホにいた
ClaudeCodeとは何か、を初心者目線で解説。2025年2月のターミナル専用ツールから、Web版・スマホ版までのリリースのタイムラインと、私が実際に使ってきた体験をあわせて紹介します。
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動いてるからいい、じゃ済まなかった
「作って」しか言ったことがなく「消して」を知らなかった。スパゲティコードに気づき、リファクタリングを学び、バグメモフォルダを作るまでの話。
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プロンプト地獄の前に、生成パラメーターを見てみよう
AIの文章が単調でプロンプトをいじり続けた話。penaltyやtemperatureという生成パラメーターを先に確認していれば、何十時間も節約できたかもしれない。
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カウンセラーに、家は建てられない
対話AIでは常識だったのに、開発を始めたらすっかり忘れていた。相談と実装を同じセッションでやると、カウンセラーが突然家を建て始めるようなことになる。
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設計書って、なんで書くんだろうと思っていた
思いつくままに実装を依頼し続けた結果、バグが連鎖するようになった。Office-Chronos開発で学んだ「設計してから実装する」ことの大切さ。
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ClaudeCodeに絵を頼んだら、ずんぐりした魚が来た
イルカの絵を描いてほしかったのに、返ってきたのはずんぐりむっくりした何かだった。修正するたびに遠ざかり、ClaudeCode本人は「イルカらしくなりました💞」と嬉しそうだった話。
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AIだけの会社を作ろうとしたら、止まらなくなっていた
AIエージェントだけの会社を作ろうとしたら、気づいたら中規模プロジェクトになっていた話。初心者には実装の「重い・軽い」がわからない。それがむしろよかった。
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スマホだけでゲームを公開するまでに使ったもの全部紹介
スマホだけでテトリスを作って公開するまでに使ったツールと手順をすべて紹介します。パソコンなし、必要なのはアプリ3つとWebサービス2つだけ。
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「デプロイ」って何?から始まった個人開発
ITとは無縁だった私がAIと一緒に個人開発を始めた頃の話。専門用語がフランス語に見え、ワンクリックごとにAIに質問していた日々のこと。
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このブログをはじめました — urara.dev 開発ノート
個人開発の記録をまとめる場所として、作品ハブ urara.dev の中にブログをはじめました。これから書いていく内容と、このサイトの構成について。
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スマホで10分でテトリスを作った
テトリスがやりたい。でもアプリは広告だらけ。じゃあ自分で作ろう——スマホのAIアプリに頼んだら、10分で完成してしまった話。