X投稿タイムヒートマップ
X Premiumの「コンテンツCSV」から、曜日と時間帯ごとの投稿実績を見やすくするツールです。自分の記録をもとに、投稿時間を振り返れます。
ツール
試作版
無料
登録不要
スマホ対応
ブラウザ内処理
作品の最終更新:
使い方
- X プレミアム > アナリティクス > コンテンツ から CSV(
account_analytics_content_◯◯.csv)をダウンロード - 「ツールを開く」を押して、その CSV をドラッグ&ドロップ(またはクリックして選択)
- 曜日×時間帯のヒートマップと「ベスト時間帯トップ3」がすぐに表示されます
できること
| 機能 | 内容 |
|---|---|
| ヒートマップ | 曜日(7)×時間帯(24)で、届きやすさ・刺さりやすさを色の濃淡で表示 |
| 指標の切替 | 平均インプレッション(どれだけ届いたか)/エンゲージメント率(どれだけ刺さったか) |
| ベスト時間帯トップ3 | 投稿数が少ないときは「時間帯」「曜日」単位に自動でまとめて、無理のない範囲で提案 |
| リプライ除外 | @ から始まる返信を集計から外す(トグルで含めることも可能) |
利用条件
- 現在は無料で使えます。アカウント登録は必要ありません。
- パソコンとスマホのブラウザに対応しています。
- 分析には、X Premiumのアナリティクスから取得する日本語表示のコンテンツCSVが必要です。
データの扱い
読み込んだCSVは、ブラウザの中だけで集計します。ツールのサーバーへ送信・保存する処理はありません。結果も永続保存されないため、ページを再読み込みしたり閉じたりすると消えます。
- 保存場所:入力CSVや結果を、ブラウザ内に保存しません。
- バックアップ:結果の書き出し機能はありません。元のCSVは手元に保管してください。
- アクセス解析:この紹介ページでは閲覧状況を知るためにアクセス解析を利用しています。これはCSVの内容を収集するものではありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
正直な注意点
試作版のため、集計方法や表示が変わる場合があります。投稿時間は端末のタイムゾーンで表示します。
- 時間帯はポスト ID から復元し、お使いの端末のタイムゾーン(日本なら JST)で表示しています
- 引用リポスト・コミュニティ投稿は、CSV だけでは現状区別できません(集計に含まれます)
- 日本語表示の X からダウンロードした CSV(日本語ヘッダー)を前提にしています
- X Premiumから取得した、日本語表示のコンテンツCSVが必要です
- 本ツールはX社の公式ツールではありません
更新履歴
- 初公開しました。
- 紹介ページとツール本体のページを分けました。